2019年06月27日

SIXPAD 新製品&フルラインナップ体感イベント

SIXPAD、7月5日発売の新製品を発売前に試してみるチャンスです。

6月29日、30日にイオンレイクタウンkaze 1F 翼の広場で<SIXPAD新商品体験イベント>が開催されます。

女性はバストアップ、男性は力強いシルエットが手に入る、「チェストフィット」。



腹筋だけでなく、胸筋も鍛えて、すっきりとした
たくましいシルエットを目指す「チェストフィット」。


わたしは、個人的に三浦雄一郎さんがCMに出ている、
コチラを試してみたいですw



SIXPAD製品がフルラインナップで体感できるイベント。

これから夏に向けて、見逃せない (・∀・)bイイネ


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2019年03月06日

医学的に正しい運動法

医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本【電子書籍】[ 中野ジェームズ修一 ]

医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本 [ 中野ジェームズ修一 ]

運動指導のプロが教える
医学的に正しい最強の運動法
今すぐやるべきことを1冊に凝縮!


健康診断に引っかかり、医師から「運動しましょう」といわれても、
すぐに行動に移せる人はほとんどいません。

・忙しくて運動する時間がない
・何をやればいいのか分からない
・運動すると体が痛くなる
・そもそも、あまり運動が好きではない

そんな理由から、何もしないまま翌年の健康診断になり、
また「運動を…」といわれてしまうのです。

こうした悩みを持つ人に向けて、卓球の福原愛選手や青山学院大学駅伝チームを指導する
中野ジェームズ修一氏が、医学的に正しい、効率のよい運動法を教えます!

自己流で運動しようとしても、3日坊主で挫折してしまう……。
運動指導のプロだからこそわかる、時間がなくても続けられ、
確実に成果が出せるやり方を解説。

血糖、血圧、中性脂肪が高めで気になる人や、
肥満、肩こり、腰痛、膝痛を解消したい人のために、
血糖値を下げる5分間エクササイズや、膝・肩・腰の痛みをとるストレッチなど、
今すぐやるべきことを1冊に凝縮しました!

【間違った常識は捨てましょう】
×腹筋をしてもお腹は凹まない
×汗をかいても脂肪は燃えない
×いきなり前屈は絶対NG

★読者特典
中野ジェームズ修一氏が指導するエクササイズ動画が
スマホ・Webで見られます!
運動が苦手な人こそチェック!
(詳しくは本書でご紹介しています)
はじめに
ーーなぜ医師に「運動しましょう」と言われても、ほとんどの人は何もしないままなのか?

第1章
医師に「運動しなさい」と言われたらまず何をやる?
糖尿病/メタボリックシンドローム/高血圧/脂質異常症

第2章
肩・腰・膝の痛みを根本から治す
肩こり/腰痛/変形性膝関節症

第3章
将来の寝たきりを防ぐには?
ロコモティブシンドローム/骨粗鬆症

第4章
寝ても取れない疲れを取るには?
慢性疲労/抑うつ状態

第5章
久しぶりに運動する人が陥る落とし穴

第6章
「ぽっこりお腹」は運動で解消できる?

第7章
ウォーキングを習慣化して健康な体をつくる

第8章
トレーナーが実践する1日14品目食事術

第9章
Q&Aで学ぶ 「効果的な運動」とは?





自己流でやって挫折したあなたへ!運動指導のプロが教える、医学的に正しい最強の運動法。血糖値を下げる5分間運動から、膝・肩・腰の痛みを取るストレッチまで、今すぐやるべきことを1冊に凝縮!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 医師に「運動しなさい」と言われたらまず何をやる?/第2章 肩・腰・膝の痛みを根本から治す/第3章 将来の寝たきりを防ぐには?/第4章 寝ても取れない疲れを取るには?/第5章 久しぶりに運動する人が陥る落とし穴/第6章 「ぽっこりお腹」は運動で解消できる?/第7章 ウォーキングを習慣化して健康な体をつくる/第8章 トレーナーが実践する1日14品目食事術/第9章 Q&Aで学ぶ「効果的な運動」とは?

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
中野ジェームズ修一(ナカノジェームズシュウイチ)
スポーツモチベーションCLUB100最高技術責任者。PTI認定プロフェッショナルフィジカルトレーナー。米国スポーツ医学会認定運動生理学士(ACSM/EP-C)。フィジカルを強化することで競技力向上や怪我予防、ロコモ・生活習慣病対策などを実現する「フィジカルトレーナー」の第一人者。早くからモチベーションの大切さに着目し、日本では数少ないメンタルとフィジカルの両面を指導できるトレーナーとしても活躍。東京・神楽坂の会員制パーソナルトレーニング施設「CLUB100」の技術責任者を務める

田畑尚吾(タバタショウゴ)
慶應義塾大学病院スポーツ医学総合センター助教。2009年、秋田大学医学部卒。自治医科大学附属さいたま医療センター(初期研修医)、慶應義塾大学病院スポーツ医学総合センター(後期研修医)、北里研究所病院(内科)などを経て、2013年より現職。糖尿病専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター等の資格を有し、生活習慣病の診療や運動処方に従事する傍ら、日本陸上競技連盟、全日本スキー連盟のドクターとして、アスリートの内科的サポートも行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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2018年04月05日

潤うからだ

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潤うからだ (美人開花シリーズ) [ 森田敦子 ]

生理、排泄、sex、妊娠、出産……。女性のからだで一番活躍していて、一番大切な場所、膣まわり。

あなたはその膣まわりをちゃんとケアしていますか?
この質問に、胸を張って「はい!」と答えられる人は、そんなに多くないのではないでしょうか。
あなたはきっと、顔や手足のケアはちゃんとしているでしょう。
顔はクレンジングや洗顔料、からだはボディソープなど、それぞれ専用のケア用品で洗い、洗顔したら化粧水や乳液、からだにはボディクリームやオイルで保湿をしているはず。
でも、顔やからだをどんなに丁寧にケアして潤わせても、からだの中心部にある膣まわりこそが、一番潤っていなければいけないということを知っていますか?
膣まわりが清潔で、保湿され、潤っていることによって、良質な粘液を出し、免疫力を上げ、膣の萎縮を防ぎ、妊娠力を上げて、出産もスムーズにでき、更年期を穏やかに迎えられる。
ひいては介護する側もされる側もやりやすくなる。
つまりそれこそが、「潤うからだ」といえるのです。



【内容情報】(「BOOK」データベースより)
生理/排泄/sex/妊娠/出産…女性のからだで一番大事な場所をちゃんとケアしていますか?女性の新バイブル!今、必ず知っておきたい女性の性と膣まわりの話。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 膣まわりのこと(あなたは、ちゃんと潤ってる?/膣まわりって? ほか)/2 性のこと(あなたは、ちゃんとセックスしてる?/高級バッグや仕事の成功では得られない「幸福感」 ほか)/3 ケアのこと(さあ、ちゃんとケアをしましょう/膣まわりの正しい洗い方 ほか)/4 介護と未来のこと(膣まわりの病気/膣まわりと介護問題 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
森田敦子(モリタアツコ)
日本での植物療法の第一人者。サンルイ・インターナッショナル代表。大学卒業後、航空会社の客室乗務員の仕事に就くも、ダストアレルギー気管支喘息を発病。その治療として植物療法に出会い、驚くほどの効果を実感。本場のフランスで学びたいと、航空会社を退職し渡仏。フランスでは4年間滞在し、フランス国立パリ13大学で植物薬理学を本格的に学ぶ。帰国後、植物療法に基づいた商品とサービスを社会に提供するため、会社を設立。2002年には、植物から抽出した抗菌液の研究・開発により、日本バイオベンチャー大賞近畿バイオインダストリー振興会議賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




ラベル:からだ 潤う
posted by K4@惚ろ酔い中年警備員 at 19:47| Comment(0) | 健康・ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月02日

だまされない



健康ってなんだろう?
生きるってなんだろう?
死ぬってなんだろう?

誰もが抱くこんな疑問への解答はいたるところにあります。
でもそれは正しいのでしょうか。
信じていいのでしょうか。

社会は人をだまします。
人も自分をだまします。
実は自分の身体すらも自分をだましにかかってきます。

そんな環境に生きながらも、幸せに生きるためには
なにを知るべきか、どうすべきか、どう考えるべきか。

医師にして作家である鎌田實が、その答えに迫ります。
第1章 間違いだらけの健康情報にだまされない
免疫力の秘密/「遺伝」にだまされるな/コレステロールにだまされるな/極端な健康情報に真実なし/「降圧剤は飲むな」という嘘/本当に「正しい」睡眠とは

第2章 時代の「思い込み」にだまされない
日本の伝統食より欧米型の食事のほうが健康にいい!? /人の不幸は蜜の味/スマートフォンに遊ばれてはダメ/日本は「幸せ」に向かっているのか

第3章 自分の「心」や「身体」にだまされない
好きなように生きていいのか/行動を変えれば、性格が変わる!?/男も女も生き方に影響を与える男性ホルモン/人生の影の支配者

第4章 社会にだまされない
役職定年だけなら会社はズルい/「やりがい搾取」にだまされるな/キレる中高年はモンスターか/アンガー・マネジメントで戦略的に怒る

第5章 がん治療法にだまされない
がん検診は万能ではない/がんには勝てないと思い込むな/間違いだらけのがん治療/最先端医療にだまされない/がん治療現場の新しい取り組み

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
食事術からメンタルヘルス、がん予防まで。最新の医学的知見をもとに、医師自ら実践する健康法を1冊に凝縮。翻弄される人々の目覚めを促す、言葉の劇薬。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
鎌田實(カマタミノル)
1948年東京生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業後、長野県茅野市の諏訪中央病院医師として、患者の心のケアまで含めた地域一体型の医療に携わり、長野県を健康長寿県に導いた。1988年に同病院院長に、2005年から名誉院長に就任。また1991年からチェルノブイリ事故被災者の救援活動を開始し、2004年からはイラクへの医療支援も開始。4つの小児病院へ毎月400万円分の薬を送り続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


だまされない [ 鎌田 實 ]



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2018年03月31日

家族と迎える「平穏死」 石飛幸三

家族と迎える「平穏死」 「看取り」で迷ったとき、大切にしたい6つのこと [ 石飛幸三 ]

介護現場の「声」から見えてくるー何もしない選択は、美しい最期。看取りの医師と、そのスタッフがたどり着いた心得。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 介護がはじまるとき(介護は突然、「待ったなし」にはじまる/老化現象は、受け入れなければならない ほか)/第2章 高齢者の体で起きていること(高齢者の入院は怖い!/高齢者には、薬のガイドラインがない ほか)/第3章 食べることは、生きること(午前二時の水分補給、その背景にあったもの/水だけ置いて見守る三宅島の教え ほか)/第4章 迷い続ける延命の選択(「このままでは危険です」と言われたら/「救命」が「延命」にすりかわるとき ほか)/第5章 「終の住処」はどこがいい?(最期を迎える場所、その考え方/なぜ自宅で最期を迎えたいのか? ほか)/第6章 いのちの最期に寄り添う看取り(大事なのは酸素か、自由か?/認知症でも「その人らしさ」は失われない ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
石飛幸三(イシトビコウゾウ)
特別養護老人ホーム・芦花ホーム常勤医。1935年広島県生まれ。1961年慶應義塾大学医学部卒業。外科学教室に入局後、1970年ドイツのフェルディナント・ザウアーブルッフ記念病院で血管外科医として勤務。1972年東京都済生会中央病院勤務。30年にわたって頚動脈内膜剥離術など血管外科の発展に寄与する一方、慶應義塾大学医学部兼任講師として血管外傷を講義。東京都済生会中央病院副院長を経て、2005年12月より現職を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)





ラベル:平穏死
posted by K4@惚ろ酔い中年警備員 at 21:00| Comment(0) | 健康・ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする